2009年01月23日

イケメン白石さん

なんと、

あの、『生協の白石さん』素顔公開!!

とのニュースを見て、クリックしないわけにはいかないですわ〜。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090122-00000065-yom-soci

shiraisisan.jpg

うーん意外!

勝手にもっと「お爺さんのように落ち着いた地味なおじさん」を想像しておりましたが。
やっぱり文章から顔を想像するって無理なのね。
こんな若くて爽やかな雰囲気の方が、あの真面目かつウィットに富んだお答えを書いていらっしゃるとは。。。

白石さん、
文章も容姿もなかなか素敵な方ですね☆


posted by チェブラー at 02:44| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月21日

これほしい?



オバマ政権には期待している。

でも。。。

これ欲しい?

オバマ氏の写真がプリントされたマトリョーシカ。

どうせならレゴ就任式くらいかわいく作ってほしかったなー。



posted by チェブラー at 12:31| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月09日

やっぱりねぇ

ともさかりえと河原雅彦が離婚。

続いて、

安達祐美と井戸田潤が離婚だそうで。

どちらも不仲説が出てかなりたってるカップルなので、特別驚きもないですね。
というより安達祐美は井戸田潤の浮気報道が出た時点から今まで、どんな心境で離婚を踏みとどまっていたのだろうか。
もちろん旦那が浮気したすべてのカップルが離婚しているわけではないんだけど。

このところ20歳そこそこで結婚する芸能人が増えているけど、やっぱりあまり若いうちに結婚してしまうと長く続けるのは難しいのかなーと思ってしまう。
離婚にはものすごいエネルギーが必要だというし、逆に若いうちじゃないと離婚できないのかもしれないけど。若いママになれるという利点もあるし...。羨ましい反面、「もうちょっと待ってから結婚しても遅くなかっただろうに」という気もする。
きっと「好き!」という情熱だけで突っ走ってしまった結果なのだろうね。
結婚には至らなかったけど、私にもそういう経験があるからなんとなくわかる。

そうなるとエリカ様も一人くらい産んだ後、離婚するかもね...。
いくら才能豊かな富豪クリエイターがお相手でも、年齢差22歳ですからね。
でもたくさん慰謝料もらって、若くて綺麗なママになって再出発ってのはいいかもしれない。
案外エリカ様って利口?
posted by チェブラー at 13:38| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月04日

偶然

今チャンネル変えたら美輪明宏が視聴者に向けて言っていた。

「とにかく今年はな〜んにも心配ございません!
あのね、いい子が産まれる前はすごい難産なんですよ。難産は大変だけど、それを乗り越えたらとてもいい子が育つんです。
だから今年は“お気楽ご気楽”でのほほ〜んとしていればいいの♪(ニッコリ)」

なんか自分が励まされてるような気になりました。
ありがとう美輪さん♪
posted by チェブラー at 10:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新年早々

大晦日は請求書の山を見ていたら突然に絶望的な気分になり、最悪の鬱状態で一人過ごしてしまいました。
最悪の年越しでした。

そして立ち止まり考えるだけの一年だった去年が終わり、明けて今年は「幸運が押し寄せてくる」ほどの良い年になるとの占い内容に期待し、元旦からは早速姉家族+両親と共に大所帯で初詣やスパなどに繰り出しました。

しかし幸福の予感もつかの間。
2日夜に姉と二人ちょっと外出しようとした矢先、突然目の前で起こった「両親の夫婦喧嘩」(まともな精神状態でない父親側からの、まともな理由でない一方的な喧嘩)に巻き込まれ、その場にいた全員(血縁もそれ以外も)が巻き込まれてしまったのです。

私は母親を守るために一時避難しホテルに泊まり、姉夫婦が暴れる父親を力ずくで止めようとしている間、一晩中母親の話を聞き今後の行動について真剣に悩み考え、母親を守るため自分の人生をかけることを決心しました。
そして一晩かけて、臆病な母親に新しい人生を踏み出す決心をするよう、説得したのです。
それは私自身の今後の行動について、いろいろと諦めねばならないことも意味していました。
それでも母親を守ることを優先したいと思ったのです。

夜が明け新たな決心を胸に、迎えに来た姉と3人で父親のところに戻り、決別のための話し合いを始めるつもりでした。

しかし。。。

話し合いが始まってわずか数秒。
独断的で「まともじゃない」論理を振りかざす父親の強い否定口調に、一晩かけて説得したはずの母親の意見は易々と翻り、すぐに元の鞘に戻ってしまいました。
そして10分程で「話し合い」という名の口論は終了。
散々周囲を巻き込んで傷つけた父親はいつも通りにTVを見始め、母親は私に何の侘びもなくいつも通りの世間話を始めました。

私はそんな母親を呆然と見ていました。
昨晩、母親のため自分の人生を変える決心をしたのに。
「(まともじゃない)父親の元に戻れば、母親はいつか(まともじゃない理由で)衝動的に父親に殺される」
そう母親にも伝え、
「それでも元に戻るというなら、死ぬつもりで戻れ。そして好きで戻るのだから、今後SOSを出されても私たちは耳を貸さない」
と約束していました。

でも、母親にはそんなことは気休めの約束でしかなかったのです。
元より今の生活を捨てる勇気などなかった。
ただ暴力を振るう夫に耐える自分をアピールしたかった。
それだけなのです。

「DV(ドメスティック・バイオレンス=家庭内暴力)」という言葉が浸透してかなりになりますが、うちの父親もそのはしりだったのかもしれません。
私が幼い頃、よく父親に殴られて泣いていた母親の姿が記憶に残っています。
しかし父親は年をとって一見丸くなったように見えていたため、私たち子供の目の前で母親が殴られるというシーンはあまり見なくなっており、私は言葉の暴力はあっても身体的暴力は無くなったのだと思っていました。
そのうちに子供たちは全員家を出てしまい、両親の日常生活を直接見る機会も減ってしまいました。
私自身にはDVの経験はないため、DVの関係性を理解できていなかったところがあります。

今回、両親の事件に周囲が皆巻き込まれました。
姉夫婦は肉体的にも精神的にも好意を無にされ、傷つけられました。
唯一の独身である私は、母と共に生きる決心をし、あっさりと裏切られました。
私と姉は買出しのため外出し、虚しい気持ちを抱えながら茫然自失の状態でした。
とても疲れていました。

私は二晩ほぼ眠れなかったため、今日は帰宅して仮眠することになりました。
家に帰り寝ようとした矢先、急に涙が大量に噴出し、止まらなくなりました。

そのまま一時間ほど、ひたすら涙が出続けました。


真剣に夫婦の問題について悩み考えた、私と姉が馬鹿で単純でお人よしの糞野郎なのかもしれません。
DVは行う側の論理もおかしいけど、受ける側もおかしいのかもしれません。
あるいは私の母親は単なるドMなのか?
あるいは単に生活水準を落としてまで、今の生活を変える勇気がない超臆病者なのか。
私にはもうわかりません。
もうどうでもいい気がします。
「勝手にしやがれ」
と言いたい。
産んでくれた人ですが。
育ててくれた人ですが。
感謝はしていますが。

姉の旦那は、「それでもお前の両親なのだから、大切にしろ」と姉に言ったそうです。
と同時に、「俺のではなくお前らの両親なのだから、お前らで何とかしろ」とも言いました。
何とか...できるのでしょうか...。
こういう状況はきっと、そんなに珍しいものではないと思います。
経験者の方、「私はこうして切り抜けた」というようなものがありましたら、ぜひご一報ください。


posted by チェブラー at 06:01| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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